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有頂天ホテルTV

夕べ 有頂天ホテル T V放映を、不思議な気分で まったりみてました。年末の実感が あまりになくて。 あと 数時間で 新年です

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ピンクパンサー

お気楽なコメディが見たくてかりました

「ピンクパンサー」 最近アニメキャラとして、この柄もみかけていて。昔のクルーゾー役のピーター・セラーズ本人のことも映画になっていたしね。といった動機でみたのでしたが、はっきりいって私には波長があわなかった。アメリカナイズされていたということかと、おもうのですが、リメイク元の作品にあった微妙なくすぐりが少なく、とーっても大味。

とっても残念。

ヨーロッパ映画がアメリカでリメイクとなると、こういうがっかりを感じてしまう。なら、みなくてもいいか、とかすめるんだけど、気にはなるのでした。

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本の履歴

本履歴告白はかなり重いライン しかもかなりの話、 めちゃくちゃ主人公が強い 。強くなりたかったんでしょう。
このあと おはちゃまシリーズ(ドロシー・ギルマン)魔法の国ザンスのシリーズなど楽しい系に。京極夏彦など和製ミステリーを合間にはさみながら。
つまみ読みも まとまりなく。
映画 「絆」の原作 海はかわいている は思いがけないひろいものでした。原作も映画も。原作を先に読んだけれど 、映画のストーリ変更も こうくるのか と感嘆。
未知の探索だ

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最終回ラッシュ

テレビドラマは最終回ラッシュ。

もう魚住さんにも、大竹秀治さんにもあえませんね。さびしいな。

なんで、魚住さん心の声関西系なん?別人やんか。似合うけど。

お兄ちゃんキャラなんですかね。ご本人は3兄弟次男坊ときいたけれど。

少し詰め込みすぎたのでココログブック、表示やめました。

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音楽がなってます

fogmaを付けました

少しうるさいかも。

わたしは、クラッシクを流して巨大書店の気分。記事も書かずにひたってました。音って偉大だわ

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ぴあでTOMMYチケットゲット    

来年3月の「TOMMY」のチケット チケットぴあの抽選で 希望日 かえました。

ミュージカルよぉ。ノリのいい日だといいけど。ミュージカルはノってないと、痛いものです。                                                                                      

やったー。 あとは自分の休みの調整だわ。あと3月だから、歌舞伎座の演目も要チェック。また走り回るのことになるのかもしれません。何ヶ月かごとに自分に楽しみを用意しないと、がんばれなくなってきているの。とても刹那的になってる。がんばり長くもたせるためにできることってあるかな。

キーボードが打ちにくくて、文がよれまくってしまいました。違う機種で続きをかいてます。抽選のお知らせでハイでもありました。そしたら、夕べ遅くにe+から、同じ東京の「TOMMY」のご案内メールが。一般発売までに割り当て分を小出しに販売するから、あとのがいい席だったりする時もあるし、気がぬけませんね。今回はあちこち手配かけませんので、見送ります。

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  「エラゴン」  ドラゴン 

先週水曜日に、映画館で「エラゴン」の予告篇をみ、それまでこの映画への またファンタジーにドラゴンか という認識がかわりました。大迫力、 面白そう。出演者にジョン・マルコヴィッチ、ジェレミー・アイアンズも顔もあり、重厚。原作者がまだ10代の若者と言う点も好奇心。TVスポットも熱をおびてきているよう。  映画館に足を運ぶかDVDになるかはまだわかりませんけれど、見ようとは思っています。

ホント ドラゴン物は数多くあります。映画だけでもハリーポッターシリーズやネバーエンディングストーリー、ドラゴンハート、etc.今回の予告篇の映像は惑星パーンのシリーズ(以前私のはまった作品SFファンタジー、アン・マキャフリー 『パーンの竜騎士シリーズ』)中の、竜の人との「孵化時の感合」シーンのイメージを彷彿させました。作者が若いのですから、影響があるのかどうか、予告篇をみただけではなんともいえませんが。

ファンタジー冒険もの、どんな世界なのせう。異世界は楽しみです。

そのマキャフリーは女王様系女主人公を登場させてることで、読者の反感をかったことがあるとか。このシリーズのレサ、他作品のキャラシンドラなんかはその典型かもしれません。(ローワンもいますね)ストリーテラーとしては定評があるそうですが、作品によってはストリーが進むなかで多少設定がぶれていることもあって、理論派好みのかたの受けは芳しくないようです。たたみかけてくるストーリーなので、アクション系の好きな私は話の流れに巻き込まれてしまい、読み終わってから設定のぶれに「あれっ?」と読み返してしまいます。たいてい書いているうち変わったんだなっていう物で、つじつまは合わせてはあるのですけど、中にはあわせきれてないのもあるかも、ね。

この人を皮切りにして、そのあと数年ル=グィン(闇の左手、とび猫、最近ゲド戦記映画化でも未読)とかマリオン・ジマー・ブラットリー(ターコーウァ゙年代記 途中で挫折シリーズ未制覇)、アン・ライス(ヴァンパイア物)、タニス・リー闇の公士平たい地球シリーズ かなり耽美)アガサ・クリスティナンシー・ピカード、サラ・パレッキー(ウシャワスキーシリーズ)、パトリシア・コーンウェル(検視官シリーズ)とかやたら女性作家物を読みまくっていた。何故かな?日本の作家さんはほとんど読んでいなかったです。アガサ・クリスティのポアロシリーズ(ミスマープルは平気)とパトリシア・コーンウェルの検視官シリーズは読後感が重いので、読み終わるとしばらくは間をあけるようにしてました。

その重さを振り払うのに、パーンの竜騎士の世界はちょうどよかった。

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「贈る物語 Terror 」

宮部 みゆきさん編 「贈る物語 Terror」文庫判 出版されました。
編者カミングアウトに のけぞりました。 宮部さん、宮部さん!宮部さん!? そうだったんですか? ウルトラQやウルトラマンの怪人を 見ていられない、という主旨の発言を 読んでてっきりジャンルとしてお嫌いなんだと思ってました。ビジュアル的に受け付けないという事なのですね。
熱意のぎゅっと詰まった文庫でした。

追記

宮部さん、京極堂読み込んでますね、ちょっと感動しました。

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リンク貼ってみました

ココログはアフィリエイトが簡単に始められるとのことでした。

『やってみました』、状態。確かに簡単に準備できる。「それで?」と聞かれそうだね。まだ、ここまでできた、と自己満足しているだけ。

アフィリエイトの本をみてました。人気HP運営者が体験からの指南。ページの充実・書きたい事がまずあってのこと、と前置きしながら、ビジネスとして市場分析の重要性とめにとまるための技の必要性を書いている。そう簡単にお金かせげない、ということだよね。

日に8000~15000件のアクセスのページの紹介もあり、遠い国のことを聞いているようでした。

みてもらわなくてははじまらないんだ、ってすごく当り前のことを思った本でした。

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反映時間後で修正します

モブログ投稿記事 メンテナンス後の反映となってましたが、投稿と逆の順、6日夜5日朝と並んでます。なので今夜修正するかも
5日岡田准一さん 「花よりもなほ 」で映画賞受賞とNEWS配信日に書いてたもので。

このままでも いいのかなと迷いはしますが。5日の投稿は今回はメンテ中に 反映できないよ というのを 忘れてたんだし
考えてみます

やはり書いた順にしました。

キーワードで作品入れ替わるのを期待したのですが、そう単純ではないようですね。

「プラダを着た悪魔」とイメージだぶる 作品 キ-ワードヒロインの変身

デンジャラスウーマン、プリティ・ウーマン、ワーキングウーマン、マイフェアレディ

変化ありましたでしょうか

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映画「プラダを着た悪魔」

レディースデーで 劇場で鑑賞。
話題作なので 作品評をめにする機会がたくさんあって 先入観あり でみました。
そんなもの 全て吹き飛ばしてしまう映画でした。メリル・ストリープーはどこにいてもメリル・ストリープと紹介していた記事『「プラダを着た悪魔」もうひとつの鑑賞法を教えます!』(石川三千花著 クレア12月号)に納得。モデルになった編集女史の逸話満載なんでしょうが、彼女が映画オリジナルにしているの ね。もっとクールでモードで存在感のある女優さんって 誰なんだろうと、モードに疎い私の頭はグルグルまわる。
物語はアンディのサクセスストーリー。オシャレに無関心なアンディ(アン・ハサウェイ)が得た仕事は、ハイファッション誌“ランウェイ”猛編集長ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタント。彼女は新人だからと仕事の要求レベルを変えたりしない。実力主義のアメリカでは、ついてこれる人に仕事も評価も与えるられるー訳で。またミランダも《仕事でゆるぎない実績を築いている》から の自信の強気。嫌な女には違いないのだけれど、ここまでつらぬかれれば見事。「嫌ならあなたがされば?!」という感じかしら。
アッパレでした。
それを受けてたつアンディ。洗練されていき仕事もこなしていく。彼とのことも要所にはさみこまれてます。仕事に比重が高くなると恋がきしんできて。
でも、見終わってすっきりした気持ちです。
このての作品にはお助けキャラが。彼が いい感じに導いてくれてましたけど、素朴に 不思議でした。単に磨いてみたかったのかなぁって。ほっとけなかった、とも思いますが。
良い時間でした。

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CM光フレッツ

光フレッツのCMは スマップがやっていて 意表をついた物が多くて 。
現在放映の 中居正広さんのお隣は 古田新太さん!何遊んでいるのですかぁ、楽しそうたな。
映画 「花よりもなほ」 のレンタル開始。これを 見てしまったために オジーにはいりきれなかった。
古田節全開、口八丁。キムにぃ オジーみたいだし。岡田くん演じる若侍の敵うちのはなし のはずなのだけど 私には 人情長屋物語でした。
宮沢りえさんが とってもきれいでした

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映画 「インサイド・マン」

レンタルでみました。

デェィゼル・ワシントン、ジョディ・フォスターのパッケージにひかれて。

銀行強盗が人質をとってたてこもり、警察達が人質の安全と犯人逮捕に向けてさまざまな駆け引きを行ってく。が、犯人から要求はあったものの主人公(デェィゼル・ワシントン)は犯人達の動きに不審な物を感じた。そんな中銀行家から依頼を受けた女性やり手弁護士(ジョディ・フォスター)が犯人との接触を申し入れにやって来る。

犯人の真の目的は?弁護士はどこまで信用できる?

時間軸が動いていて、なれるまでわかりにくかったです。が、理解できてから後はこれは何かありそうと、全てが怪しく感じられました。

見終わった感じは「頭脳を刺激する物」をみたな、と。前にこんな感覚あったな、と思ってたら、リンクに「ユージャル・サスペクツ」のタイトルが。そう、これを思い出してました。あの衝撃とは違う。でも犯罪が扱われていて、結びついてしまいました。

今日からアマゾンリンク、お披露目です。

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