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全国大阪弁普及協会で変換

サイトの変換バーに文章をいれると大阪弁やろな、変換するサイトを発見しました。退職についての文章をいれたらこうなりました。これは間違ってはいないのでしょうが 最強バージョンでなので定番でもなさそうです。

ようテレビドラマで見るように、「辞表」と書いて、憎憎しい上司にどつきつける、ちゅう手もおまっけど、「辞表」と書くのはええとしても、どつきつけるのは万円満退社のためにはやめたほうがええでひょな。

こんなんでましたけど と試してみる価値あり だと思ってみました。他の関西関係辞典にバルナスのってましたね、ぼんちあられとか ばらずしとか ぼんさんがへをこいたとか なつかしぃ と思いました。子供時代のインプットは根深いものがあるようです。ちなみに私は出身県の方言にわからないものが多くて。会話のやりとりは前後や声の調子でだいたいの意味判別してました。けれど自分は話すことはできません。いま全部方言会話ではないので、助かってます。無意識に単語がでてくることはありますが、子供時代すぎるとあまり使わないですからねぇ。故郷がない感じと言っても過言ではないのです。 関西は子供のときすんでたことあるけれどゆかりないですしね。 こういう変換サービスあとどの地域の方言あるのでしょうか。全て翻訳してみたいものです。方言が流行っているから ということもあるてしょうから 早くみつけなくてはなりませんね。でも 飽きるの早いから みつけないままになるかもしれませんが時間があるかたは覗いてみてください ね。

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