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ノアCM・映画

日産のノアCMの夫婦役で佐々木蔵之介さん、酒井法子さんが出ているのに、本日遭遇しました。ファミリーの明るい楽しいを表すためか、テンション高めとお見受けしました。

洋画「プレステージ」少し離れた所でしか上映してなくて最近やっとみることができた、とおもったらストーリー以外は全て好み、という映画でした。映像的には、とても素敵なのに(哀)特にラスト、あれはないですよね。
邦画「サイドカーに犬」も近場にはきていませんので、これからの上映スケジュールをチェックするつもりです。映画館が無理なら、DVDで見る日を待ちます。情けなかろうが、『普通』という範囲の役の古田さんだそうですから。必ず。

本日京本政樹さんがお昼にでてましたが、榎木津役彼ではできないかしらンとまた妄想モード。堤さん相手に関西コンビ、だめでしょうか。

ドラマ山おんな壁おんなの告知みながら のアップでした。

「こんなことかいてるよ」とどこかで話題にされていることをかすったらしく、最近ソフトバンクアドレスのアクセス急上昇でした。中身の問題でしょう、リピート率は下がってます。アマチュアとはいいながら、書いたら読んでもらいたいものです。あまり良くない年まわりとのことで、現状維持しかしてませんでした。が、何ができるか、他のブログ参考にしていきたいと思ったこの頃でした。

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「ハンビーノ」最終会

ついに最終会でした。本編、スピンオフとも終わってしまいました。ぽっかり穴が開いたようです。

休店日に来日中のイタリア人30人の食事是非バッカーレでと依頼を受け、担当関係なく全員協力して準備する。無事に終了したあとの厨房で伴はオーナーから、イタリア修行時代の話を聞く。
オーナーが、話があると支配人、料理長、ホール長の三人を呼ぶ。「店は君達にまかせる。」
その言葉を従業員達に伝えたあと、オーナーの存在の大きさにうちひしがれている三人。
自分達のできることをしていけばいいんだな、とペースを取り戻しつつある三人の会話を偶然立ち聞きした伴。彼の心のイタリアへの思いに火がついた。


前へと、夢へと動きはじめた、伴。だけじゃなく、シェフも香取も。
やりたいのならやりたいように実行すればいい(フロム与那嶺)んだそうです。先のことはいま悩むのではなく、その時考えればいいんだそうですよ。悩むばかりで踏み出せないよりは、とにかくやってみようよ、だめなところは直せばいい。そんな感じでしょうか。
スピンオフは伴旅立ちの日のバッカナーレのホール係+こずえちゃん+織田さん+雅司さんの様子です。雅司さんの思いは最後まで空回りでした。気持ちがあってもタイミングは大事ですね、やっぱり。
毎回こんなに待ちどおしかったドラマは、本当久しぶりでした。

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イベント・書店情報|新潮社

「しゃばけ」シリーズ最新刊「ちんぷんかん」   が発売され、サイン会の告知が新潮社サイトにアップされていました。東京の紀伊国屋書店新宿南店、6月30日だそうです。詳しくはこちらをご覧ください。

リンク: イベント・書店情報|新潮社.

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映画「憑神」

(お断り 実際見た日は、記事の公開日ではありません。悪しからず) 公開そうそうにみに行くなんて、およそらしくない亊をいたしました。時間が合うこれを観ました。
大作ではないし、話も劇的ではない、小市民的なもの。喜劇でもあるので、そこを楽しめるかどうかでたぶん評価が変わる事になると思います。

酔って祈った社の三種の災いの神に次々ととりつかれた侍、彦四郎(妻夫木聡)が厄難に翻弄される中で、自分の人生の意義について目覚めていく物語です。

脇が達者な俳優さん達でかためられていて、そのやりとりをみているのは、心持ちのよいものです。その中で力みがちとはいえ、浮いてしまわずに主役の分を果たして、妻夫木さん存在を見せ付けましたね。前半のくすぶっている頃と後半の答えを探している頃では、顔が違ってみえました。
兄上の佐々木蔵之介さんが情けなく見えれば見えるほど彦四郎の妻夫木さんがかっこよく見えてくるのでした。拍手喝采です。そんなだめぷりっ、『あり』ですよ。この役で立ち回りは無理でしょうね、確かに。また老けメイクの夏木マリさんの背筋のピンと伸びた、武家の母上、天晴れです。
災いの神三様ですが、「死神」の森迫永依ちゃんが一番印象に残ってます。
自分を信じて、自分の志に沿って生き死にを考える。今必要なことかもしれません。
『御利益』おわるまで しっかり聞いてから 映画館をでました。主人公の選択がこれでいいのか?と疑問は残りますが、ほっこり あたたかくなった気分で、でてきました。
追記
福本清三さんがはっきり映ってますよ、マニアの皆さま。
江口さんが幕末の場面にでてくると、坂本龍馬を思い出してしまいましたが、「勝海舟」 役でした。

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「どんど晴れ」なにゆえに?

いまは必ずではありませんが、その時間てがあいていればみています。
舞台が岩手県盛岡なので、岩手の有名な「座敷童」に見間違えられる場面が、何度かでてきました。先週もありました。そのことで主人公が特別な存在であるかのように描かれているのですが、何故なのでしょう。いまはまだ座敷童の伝承のような幸運も繁栄も加賀美屋にもたらしていないのに。必ず倉でなので 倉ぼっこの方なのではないか、と思うのですが。座敷童の一種とされていますが、有名な話とは少し違います。倉ぼっこも守り神(特に火事から)といわれているけれど、繁栄や幸運を招くニュアンスは薄いです。(水木しげる妖怪大全集より)倉ぼっこなら火事の時と去る時くらいしか姿をみせないはずでは?座敷童のほうなら庭や誰もいないはずに室内などでみかけられるお話があります。
小さな幸運でがあって、夏美に結びつけて思いこんで、『やっぱりそう(ざしきわらし)なのね』、と彼女を特別な存在ととらえる人がいた。その人たちに必要とされ加賀美屋にいるうちにその誠実さを周囲に認めてもらえるようになっていき、やがて夏美の誠心誠意のおもてなしが、加賀美屋にお客様を、好機を、繁栄をもたらすようになる---
というお話では何故ないのでしょう。

加賀美屋大女将の『孫の婚約者』として将来の女将候補の修行をしていたのに、途中で放り出してしまったことお詫びにきた夏美は、詫びたうえで、「婚約を解消したけれど修行は続けさせてくれ」、と頼みます。「孫の婚約者でなくなったのなら加賀美屋とは無縁になった」と、座敷童と見間違えた大女将が断っているのに、是非にと頼みこんでいます。なにゆえに?夏美自身が納得したい、最後までなしとげたいと考えているから、というエゴにしかきこえませんでした。
大女将がだした条件、茶がまを受け取ることができたので、結局修行を再開しました。
これでは旅館従業員納得できないのは当たり前だと思います。夏美の存在特別さが、よくわからないですから。
座敷童を連呼しているのも、岩手=座敷童伝説と安易な感じで、すっきりしません。北のコロボックル、南のキジムナー(キムジナーとも)のような人外の存在で独立した世界をもつ精霊的話は本州にあまりないはずです。座敷童は家の守り神といわれ、(座敷童が自分の住む家を選ぶといわれていて、座敷童のいる家は栄え、彼等が去った家は衰退するといい伝えられている)、霊的存在との説も。その不可思議な座敷童をこんなに安直な記号にしてしまうなんて。(ため息)座敷童が知れわたるのだから、悪い亊ではないでしょう、と説明されそうですが。
お話のすじも昔好きでみていたコメディちっくな「温泉へ行こう」を思い出してしまうことが多くて。(幼い頃に別れた実母・志津枝の旅館を訪ね、「蔵原」の女将修業をする羽目に・・。、母娘の葛藤や女同士の意地と友情、恋愛等々、周囲の様々な人間関係にもみくちゃにされながらも一人の女性として、老舗温泉旅館「蔵原」の女将として、成長していくヒロイン・椎名薫)。 あれぐらい脳天気でくじけない主人公であれば信じられないほどの御都合主義のストーリーでも、ドロドロでもなんでもこい!と私は楽しんでいられましたが。夏美は優等生すぎて、どうなるのかなと楽しめません。
薫ちゃんに加賀美屋ひっかきまわしに乗り込んで来て欲しいくらいですわ。
それぐらいすっきりしない気分です。
私は放送をみては不満感じることの繰り返しに疲れてきました。
展開も朝の連続テレビ小説らしくなく、朝小説だもの、という納得の仕方もできず、「なにゆえに?」とかかえることになります。
が視聴率はよい上に話題づくりも上手いようです。これからもいろいろなところでどんど晴れの話題見聞きすることでしょうが。

視聴率のよいのも、なにゆえに?

自分の感覚にあう あわない ということなので、しかたありません。大女将、中居頭の時江さん、マスター、智也くん、ごめんなさい。途中リタイヤします。

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バンビーノ第十話とスピンオフ

伴は 晴れて厨房スタッフになった。スタッフの担当変更があり、伴はパスタアシスタントとして、あすかのもとで働くことになる。新しい料理担当 に慣れないためリズムにのれない厨房スタッフ若手が 飲みに行き、腹を割って話す。その席で香取から伴にバスタの一部をまかせてみた方が流れが上手くまわるだろう、と提案がある。あすかも同意し、伴はパスタがつくれる喜びをかみしめる。その最初の皿を作った日に、高校の先輩に偶然再会する。先輩との会話で仕事以外の何をしているのか、仕事が全てではないだろう?と問いかけられて、「これでよいのだろうか」と疑問をもつ。答えのだせないことへの苛立ち、を周囲に巻き散らしてしまう。そんな日、織田と伴は飲みに行き、カラオケに行く。
また違うある日、伴の元彼女の恵理が、東京研修中にバッカナーレに訪ねてくる。与那嶺のおすすめで伴の作るバスタを頼む恵理。彼女は帰り際、与那嶺に作ってくれた人(伴)への伝言を頼む。「恵理」だと気付いて、街に飛び出す伴。叫ぶ「恵理!」

申し訳ありません、20日中には書き上げられなかったです。

本編終了後に第二NTVへ行って、スピンオフとインタビューの公開を見てきました。

スピンオフは時間としては本編の織田さんが伴誘う直前のことですね。「伴は幸せ者」、ホントにそうですね。この会話から本編のあのお誘いにつながっていくんですね。ということは企画雅司と言う訳ですか。スピンオフの出演者インタビューも配信されてます。

スピンオフをみた後にまた織田さんのお誘いからの後半をもう一度見返してました。《恵理と話しているうちに仕事についてかみしめる伴》の場面とそれに続く別れぎわの二人がなんか切なかったです。また先週は三人のシーンが少なすぎた亊もあってテンションあげられなかったのですが、(なんで走るんだろう?by桑原と青春だからでしょうねby与那嶺 は良かったです。)とのそのぶん補うかのように今週はたっぷりありました。ありがとうございます、幸せ者です(伴くんとは全く違う事柄ですけど)こずえちゃんドルチェアシスタント担当にでもなるのかしら、と妄想してしまいましたが、そんなことはなかったですね。

最終回はどうしめくくられるのか。はりきり伴くん、良き先輩香取さん、あすかさん、の姿も見納めですよ。ヨナさんのウィンクと真面目な顔での桑原ジョーク、お姫様支配人にもお別れです。しくしく。しっかりみなければ!

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「バンビーノ」今週はパスに

何件かはバンビーノの検索でのおたちよりがあるようなので、記載しておきます。今週録画でみたのですが 書く勢いがつかないままで、無理して書く気持ちにもなれないためパスします。
スピンオフは先週の続き、です。これは続きません、と案内があります。
こずえちゃんの気持ちはどこへむかったのでしょうか。その後が気になるばかりです。勝手に作ってしまいそうです。
来週の予告に伴と恵理の再会場面があり、展開に期待、胸高鳴ります。

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小説「こちら葛飾区亀有公園前派出所」

本日 珍しく車中の人でした。トリビュート・アンソロジーなら読めるだろうと小説「こちら葛飾区亀有公園前派出所」をよんでました。読了。
アンソロジーの中で、愛読作家さんはお二人。
石田衣良さん、真島誠は ペース乱されてましたね。両さんの存在は微動だにしないということでしょうか。
京極夏彦さん、南極とあの方がでてきた、それだけで十分です。中野、なんですね。いちばんマニアねたがあります、と後書きにありました。「どすこい」チックなサイドストーリーでした。あのあと部長はだらだら続く上り坂を上って行ったのでしょうか。余韻残るお話でした。
私見の読後感想でした。

追記 12日のめざましテレビで紹介されていた、との記事を読みました。またしても知らずにこのタイミングの記事化。しっていてとぼけたみたいですが、今夜みて驚いてます。

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「レ・ミゼラブル」エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)より

オンラインニュースの新着タイトルで、記事を読みに行ってきました。

リンク: 「レ・ミゼラブル」日本初演から20年、合唱で記念日祝う : ニュース : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞).

日本初演20周年のメモリアルとして、終演後に記念カーテンコールとHPで告知されていましたが、読売新聞のWEB記事として紹介されてました。

HPから動画配信して欲しいな、と思っていますが、それはかなうでしょうか。レ・ミゼラブルイヤー、という記録記事として、記載いたします。

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本・ブログでの感想・CMソング

本・ブログでの感想・CMソング
探していたのですが みつけかねていた小説 「こちら葛飾区亀有公園前派出所」をてに入れました。読みかけの本、待機本があり、いつごろ読むか、今ははっきりとはしておりません。が、手元にあるのは嬉しいです。
俳優祭の感想、ブログ掲載をいくつか読ませていただきました。大層盛り上がったようです。NHKカメラが入っていたそうですが、放映予定発表はまだのようです。 気を抜いたころに告知されそうで、不安です。
ポルノグラフィティの歌?とテレビをみると新CMでした。車のCMのでしたから、夜の視聴の多い私でも流れているのに遭遇できそうです。

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バンビーノ第八話+雑誌記事

支配人から厨房に来るように言われて、かけつける伴。腕を怪我した織田の手伝いとして、ドルチェ(デザート)場にヘルプに入ることになる。しかし、愛想ない織田は伴に何もするなと、ひとりで製作する。伴は織田にどう接すればいいのか支配人に尋ねようとして、閉店後の三人に声をかける。招きいれられて、カウンターに座り、織田がバッカトーレにきた経緯を知る。経歴とシェフが店のデザートを全任してまかせている腕をしり、自分にできることをしようとメレンゲを作るが、使い物にならないとすてられてしまう。困惑する伴は厨房で織田のレシピノートを見つける。ノートにはレシピが細かく書かれたものだった。感動する伴。そのレシピどおりのメレンゲを作りはじめる。織田に、織田のレシピでつくったメレンゲを差し出す。

今回 スリショット+ワン フォーショットでしたね。4人での会話は難しいようで、美幸さん、伴くんが主に話し与那嶺さんが時々口を挟むといったペースでした。サビシイ(録画見返したら前半話していた部分の印象がすっぽり抜け落ちてました。人のなはしは後の方が印象に残るのですかね)  ピンボケ写真ですが。

織田さんが話した!笑った!私の感想はそれがメインでした。デザートの繊細さ、芸術と言われるものでもある、それを味わう幸福、大きいですよね。お客さまが幸せな顔をする(皿)と。与那嶺さんウィンク、伴くんウィンクと極上の笑顔、支配人衣装がえなどサービス満載の今回でした。TVジョン誌上で『厨房奮闘記』という「バンビーノ」を味わい尽くす!が連載ですが、今週はすちゃらかもバンビーノでした。 

テレビジョン記事

また今週は桑原さん(佐々木蔵之介)の『厨房奮闘記!』でしたのであまり台詞なかった分を写真記事見て埋め合わせてました。

ズームイン朝でマツジュンとほっしゃん。がティラミスを食べていたのは、このエピソードがあったからと納得しました。今週のおすすめメニューの『ティラミス バンビーノ風』。

スピンオフは 織田ことほっしゃん。がきれてました。最後こずえちゃん まんざらでもない というのでしょうか。今後が気になります。

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