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2007俳優祭放映でした

不安的中でした。

忘れていて、「白雪姫」からの視聴となりました。まだ、ラストが放映中です。おひとりおひとりの個性がわかるような部分がありました。私が一番うけたのは菊五郎千住観音(キタセンジュ)でした。また幸四郎王子様に、「私ににたお侍様、お願いします」と吉右衛門童の呼びかけなど、笑いどころがあって、声を上げて笑っておりました。

客席舞台ともども楽しい時間だった様子がよくわかりましたよ。先日収益の一部が地震復興にお役立てください、と寄付された由なども思い起こしながら、楽しく拝見いたしました。

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「 はまるドラマ」がないまま

夏の話題作品、続々公開。ドラマ出揃いました。
今回はまだ必ず見ているのはありません。 一話ごとでも 楽しめるものがあります(一話完結スタイル)ので、気楽に、『みることができたら見る』パターン になっています。

リタイヤ宣言した「どんど晴れ」に関連したことを少し。

瞬ワードランキング上位に並んでいると、ついブログを見にいきます。相変わらず まっぶたつの評価のようですね。リタイアした人の気持ちわかります、と書かれたブログ発見。「わかってくれてありがとう」と私あてでもないのに感謝してました。嫌だと思いつつ見てしまう、というブロガーさんのタフさを尊敬しつつ、コメントは残さずにきました。しかしエールを贈ります。ファイト。

好きと言う人も嫌だと言う人も見続けている、これも高視聴率の要因みたいですね。
「何なの信じられないこれ!!」と沸点こえるくらいになら、それはストレス発散可能なのだけれど、「何故?違うよね」とオリがたまるように不愉快が積み重なって行くあの感じに耐えたくなくてリタイヤ宣言しました。それなのに、今でもストーリー紹介に『大女将が〜』とあると草笛大女将(関東 出身の方なのに)の盛岡言葉聞きたくなってしまいます。 誘惑にまけて、チャンネルジプシーやっていることもあります。ストーリー紹介読む限りその後もかわってないみたいですね。

撮影場がかなりあちこちで、一本桜が雫石町(小岩井農場近く)と読んでびっくり。新幹線で帰ってきて盛岡の街中から小岩井までいってきてるって、この旅館はどこにあるんでしょう?翼くんさんさを徒歩で見に行っていたはずだったのにね。知っていて、ではなくて、先にこういう進行と決めていた、現地の場所をはめこんでいるのかしら、とまたオリがたまりそうなので、「どんど晴れ」の話題はこの辺で。   

今回ブログネットサーフィンしていて、とよた真帆さんを宝塚出身のと紹介しているものがあって、宝塚の匂いしてないよと確認にプロフィールみにいきました。間違いですね。宝塚出身のかたって、独特な雰囲気がありますよね。壇れいさんが『武士の一分』で紹介されたとき、宝塚っぽいね、といってました。周りには宝塚ファンがいないので、「この人何言っているの?」ときょとんとされましたけれど。トップはっていた方なので、ヅカファンなら知っていて当然の女優さんだったのでしょうね。知らなくて申し訳ありませんです。

脚本家のかたはTBS作品が知られているとのこと(日経エンタティーメントドラマチャートコメント)全く無関係にTBSドラマを連想したわけではなかったようでした。テレビ局カラーって、あなどれないかもしれません。

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放映予定告知

第34回俳優祭の放映予定日が、公開されていました。今月初めには掲載されていたようで、今頃発見いたしました。
7月27日、教育テレビ「劇場への招待」22:25〜24:4〇 「白雪姫ほか」となってました。
金曜日なので、うっかりしそうで恐いのです。

全国放送なのでここで見ることができない、ということがないからその点は安心ですが。

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妻夫木が野田マップ初舞台 | エキサイトニュース

サイトのニュースで発見。(29日発表、サイトアップは30日?)すでにいくつかブログ記事にもなっているようです。初舞台で『妻夫木聡』 いきなり野田マップ『キル』 で主役ですか?すごいですね。この組合せなら注目度高いでしょう。とにかく動く(というか走る?)ことで有名だった野田演出ですから、かなりの体力必要でしょうね。声とおるか少し不安な気もしますが。

リンク: 妻夫木が野田秀樹とタッグで初舞台 | エキサイトニュース

.シアターコクーンで12月~1月とか。野田秀樹、勝村政信、広末涼子共演となってます。私の期待度は発表されている方々以外の共演者演劇畑の顔ぶれしだいかな。

演劇系の情報誌をこれからときどき覗いてみます。

正直、またループしてきました、って思いました。こうやって、範囲が広がりながら連鎖していくのですが、どこまでひろがってしまうのでしょうか。テレビ放映でやるなら(野田さん、勝村さんですもの)大喜びですが、年末年始の上京は私には難しいので、話題が盛り上がることをひたすら期待しております。

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