「 はまるドラマ」がないまま
夏の話題作品、続々公開。ドラマ出揃いました。
今回はまだ必ず見ているのはありません。 一話ごとでも 楽しめるものがあります(一話完結スタイル)ので、気楽に、『みることができたら見る』パターン になっています。
リタイヤ宣言した「どんど晴れ」に関連したことを少し。
瞬ワードランキング上位に並んでいると、ついブログを見にいきます。相変わらず まっぶたつの評価のようですね。リタイアした人の気持ちわかります、と書かれたブログ発見。「わかってくれてありがとう」と私あてでもないのに感謝してました。嫌だと思いつつ見てしまう、というブロガーさんのタフさを尊敬しつつ、コメントは残さずにきました。しかしエールを贈ります。ファイト。
好きと言う人も嫌だと言う人も見続けている、これも高視聴率の要因みたいですね。
「何なの信じられないこれ!!」と沸点こえるくらいになら、それはストレス発散可能なのだけれど、「何故?違うよね」とオリがたまるように不愉快が積み重なって行くあの感じに耐えたくなくてリタイヤ宣言しました。それなのに、今でもストーリー紹介に『大女将が〜』とあると草笛大女将(関東 出身の方なのに)の盛岡言葉聞きたくなってしまいます。 誘惑にまけて、チャンネルジプシーやっていることもあります。ストーリー紹介読む限りその後もかわってないみたいですね。
撮影場がかなりあちこちで、一本桜が雫石町(小岩井農場近く)と読んでびっくり。新幹線で帰ってきて盛岡の街中から小岩井までいってきてるって、この旅館はどこにあるんでしょう?翼くんさんさを徒歩で見に行っていたはずだったのにね。知っていて、ではなくて、先にこういう進行と決めていた、現地の場所をはめこんでいるのかしら、とまたオリがたまりそうなので、「どんど晴れ」の話題はこの辺で。
今回ブログネットサーフィンしていて、とよた真帆さんを宝塚出身のと紹介しているものがあって、宝塚の匂いしてないよと確認にプロフィールみにいきました。間違いですね。宝塚出身のかたって、独特な雰囲気がありますよね。壇れいさんが『武士の一分』で紹介されたとき、宝塚っぽいね、といってました。周りには宝塚ファンがいないので、「この人何言っているの?」ときょとんとされましたけれど。トップはっていた方なので、ヅカファンなら知っていて当然の女優さんだったのでしょうね。知らなくて申し訳ありませんです。
脚本家のかたはTBS作品が知られているとのこと(日経エンタティーメントドラマチャートコメント)全く無関係にTBSドラマを連想したわけではなかったようでした。テレビ局カラーって、あなどれないかもしれません。
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