« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »

映画「めがね」

「めがね」
最近映画の話題が続いていましたが、今夜も映画のお話です。
「カモメ食堂」のスタッフ&キャストで撮られた、究極のスローライフ・ムービー「めがね」が9月22日(土)より公開。(例によって地域によっては時期は異なります)ブログはこちらからまた公式HPはこちらです
キーワードはどこへ行くでもなく、何をするでもなく、ただ「たそがれる」。ですって。
いったいどんな映画なのか、想像をめぐらしてしまいます。ストーリーも劇的なものではなさそうだし。
今わかっている情報では、私はレンタルみるか、気合いいれて遠出するかしないとみられませんが。それでは作品のカラーに合わない行動になってしまいますね。流れにまかせてみることにしましょうか。

めがねちらし

運を天にまかせてみることにしてみます。といいながら、舞台挨拶、仙台にくるんですね。いいなぁ。とため息。
機会とれるかたは、是非。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

小池徹平 荻島映画「KIDS」に主演 - 芸能人ニュースなブログ

リンク: 小池徹平 荻島映画「KIDS」に主演 - 芸能人ニュースなブログ.

トラックバックがつき、どんなところか確認しにいって知った記事です。記事の続きを読もうとすると販売ページへ飛んでしまって、続きを読めないので、元ページを検索して公開します。トラックバックも一応公開しますので、小池徹平ファンで、商品検索したい方はトラックバックからリンク先へ行ってみたくださいね。

以上補足のための記事でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

ボーン・アルティメイタム@映画生活作品情報(詳細)

リンク: ボーン・アルティメイタム@映画生活作品情報(詳細).

「ジェイソン・ボーン」シリーズ3部作の完結編が今秋公開予定、と聞いてネット情報を検索しようとしていたら、自分のブログツールからいけるページに紹介記事がありました。アメリカで17〜19日の興行ベスト10の第三位。

第1章『ボーン・アイデンティティー』、第2章『ボーン・スプレマシー』に続く、究極のノンストップ・アクション最終章。記憶を消され、最愛の人を奪われた最強の暗殺者ジェイソン・ボーン。すべてを取り戻すため、最後の戦いを開始する!(作品資料より)

記憶喪失で、『自分は何者?』と手探りで自分の情報をたどろうとして、物騒な追っ手に襲われ、訳もわからずに逃亡する「ボーン・アイデンティティー」。敵に襲われて無意識に体が反応して行う反撃のすばやさ、攻撃力に驚きの連続の作品でした。

愛する人とひっそりと生活していたが、追っ手が身近にせまり、彼女を失い、追われ逃げるばかりだったのが、相手に立ち向かっていく「ボーン・スプレマシー 」。怒りと悲しみが切なかったです。

そして暗殺者として自分を作り上げ、抹殺しようとした組織にたいして戦いを挑む今作「ボーン・アルティメイタム」。アクションと頭脳戦とで、はらはらどきどきの映画、と期待と見ごたえ十分のよう。公式サイトと予告編はこちらからどうぞ。

アクション好きの私の期待大の作品です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

続 テレビ話題

「 しゃばけ」が話題ワードにあって、どうしたんだろうと検索して、みつけました。テレビドラマ化(フジ系)の記事。くわしくは

サンスポ見てチョンマゲ!NEWS・手越ドラマ初主演「しゃばけ」は時代劇でごらんくださいな。

でも、並んだ名前は私的には違うと感じるラインナップなので、みて怒ることになりやしないか、と不安でもあります。若旦那は病弱が似合うタイプがいいと思うわな(26日書き足し。ふと本郷奏多くんが私のイメージに一番近そうだと思った)、仁吉は冷たい感じの和風切れ長二枚目だと思うわな、と。佐助はこの人ならぴったりかも、と少しほっとしましたが。

この妖怪物ブームで映像化しないかな、という願いはかなったことになり、まずはよかったと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

舞台とテレビドラマの話題

暑い日々が続いた夏でした。今夜は本日を中心に気になった話題をピックアップします。

舞台がらみをまず2つ。

昨日の小野真弓さん、本日のパパイヤ鈴木さん(笑っていいとも・テレフォンショッキング)で舞台「Mrレディ・Mrマダム」の告知がありました。このコメディはフランスで舞台を映画化したものを再度 アメリカで舞台化した作品。「バードゲージ」というアメリカ映画のリメイクもされた、おかしいことは保証付のコメディ作品です。この映画は大好きでした。映画館へは女友達と行ったのですが、作中の若いゲイの姿に「女装の男の人にこんなにきれいな人がいるから、あぶれる女がいるのよ。」と盛り上がっていたものです。観にいける方はぜひご覧くださいね。大笑いしてやがてほろっとするお話です。杉浦太陽さんもご出演で、話題づくりもきっちっとしているようですが、それでも話題としては弱いのか、 チケットはまだ手に入るようです。

本日は愛華みれさんがおもいっきりテレビにて「ペテン師と詐欺師」(クリックすると公演案内HPへ)の再演の告知をされてました。再演おめでとうございます。来年一月ですが、前回好評だったのでお早めにお求めください、ということでした。(上京できない時期なので、私には無理ですが)ネットで予約始まっていたので、眺めてはいたのですが、今回テレビ告知がありましたので、取り上げました。2008年1月5日〜2008年1月29日 日生劇場(他公演あり)キャストは鹿賀丈史・市村正親・ソニン・愛華みれ・香寿たつき・鶴見辰吾 ほか。この並びということは高田聖子さんがやっていたアメリカ人の娘を香寿たつきさんが演じるのだと思われます。

次はテレビがらみを3つばかり。

告知といえば及川光博・ミッチーが笑っていいともで山おんな壁おんなの番宣をしていましたね。「マンハッタン〜」以降私の彼への印象は良いものになりました。役を見ていてここまでやる人なんだ、と感嘆の域まできています。期待ははずさないぞ、という風にみえます。しかし本当はどんな人なんでしょうか、《実体は謎》。王子キャラとしてはそれでいいのかなぁとも思います。

NHK「風林火山」。最近少しさぼっておりましたら私にカツを入れるような配役が目にとまりました。真田幸隆の弟役に橋本じゅんとあります。あの橋本さんですよね。佐々木蔵之介さんの弟役ですって。年齢的には逆ですが、型破り高校生役をやったあとですし、ここは楽しみにしたいと思います。

秋のドラマで「医龍(題まだ仮発表で未定)」がはじまります。主役クラスはそのまま継続だそうです。(ということは坂口憲二・小池徹平・阿部サダヲ・水川あさみ・北村一輝・池田鉄洋・佐々木蔵之介・夏木マリ・岸部一徳ら)今回から内田有紀がジャーナリスト役で登場とか。もう撮入りしたそうで、今クール「ファーストキス」に出演中の阿部サダヲさんがドラマ中に髪金になるのではないか、とWEB『テレビ番組を斬る!』の予測発言がありました。本当にそうなるのでしょうか。野次馬気分です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

携帯判テンプレート反映

今日は携帯で書いています。
昨日から携帯のアクセスでもニフティの既製テンプレートを使用しているブログなら、そのデザインが反映されるようになりました。文字だけより楽しみが増えました。

最近舞台・テレビの話題でアンテナにひっかかることは特にありませんでした。映画ではいくつかありました。
人気映画のホームページ、情報追加をみに行きまして、人物相関図に古田新太さん発見しました。気付いてしまったら、見たくなります。スクリーンに何分映るのでしょうか。「スターの恋」の再放送で牛山さんをみていたすぐ後に知っただけに、勝村政信さん(正○丸のお兄さんが気が付いたらおじさんとなっていて、年月かんじます。夜公共放送のMCまでされています。またこんなにきままな役勝村政信さんには珍しいので、好きでみてました)とのからみ楽しみです。小日向さんもいることですし。話題作ほどがっかりしないかと警戒してしまうのですが、策略にはまったみたいです。
映画 「ラッシュアワー3」の予告アクションシーンの圧巻、真田広之 さんもジャッキー同様からだはって、スタントなしなのでしょうか。その点の言及はありませんね。
現在「サイドカーに犬」は行けるエリアにきていませんが、十八日以降に、がんばれば見られる場所で上映されるようです。
今「アヒルと鴨のコインロッカー」に心が動いてます。陽気なギャングが地球をまわすの伊坂さん原作、オール宮城県ロケ(キャプションはオール仙台ロケ)です。東北学院泉キャンパスが主人公の通う大学として撮影に使われたそうです。大都市(東京や大阪、名古屋など)ほど強い固定イメージがなく、都会だけど『適度に田舎』なのがミステリーの舞台に良いのかもしれません。
(これはすんでいたことのある私の仙台感です。また、テレビドラマで最近離れたところに転勤と言うと、『仙台』が使われることが増えていますね)

続きを読む "携帯判テンプレート反映"

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

« 2007年7月 | トップページ | 2007年9月 »