映画 「シルク」
下書のままでおいといた記事でしたが、反映します。
ラブ・ストーリー だということでした。
キーナ・アナトレイ きれいですね。彼女演じるエレーヌの愛の物語 と断じていまいます。男の立場で見たら感想違うかもしれません。
結局少女がどういうつもりで、主人公に接していたのかは描かれていないため、想像するしかないですね。自分なりにとらえるしかありません。日本の場面の色味を押さえた画面と欧州のフルカラー画面の対比。キャストの皆さんがいい。ストーリーの消化不良感が、キャストに救われました。
手塚眞さんが御出演なのをしらなかったので、驚きました。エンドクレジットで確認しました。脇に注目のわたしならではの発見でした。
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