リチャード三世 は観たぞ、次は蜉蝣峠だね
パルコプロデュース そうかパルコの恩恵かぁ と改めてチケットに見いった当日(そんなこともっと早く気付けよ、本当に)
会場にいる いのうえさん、見付けられるかしら、と限りなくミーハーなノリで入場。席に向かう時、いのうえさんの場所確認。(なんだこいつ、と思ったことでしょう、春また観劇しにいきます)
感想は、得意技を使わない古田は面白いのかなんて発言していたから、期待薄で行ったのが幸いしたみたいです。セリフの聞き取りにくいところが難だけど、短く戦闘場面あったし、ね。存在感たっぷり、ひたってきました。
圧倒されるくらい、銀粉蝶が迫力。受けて立つ久世、三田との場面のトライアングル、掛け合いがこの舞台の収穫でした。后たちかっけー。
古田さん はっちゃけも見届けさせていただきますよ。
「蜉蝣峠」では得意技満載でお願いします。


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