カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の投稿

記事が飛んでいってしまった。

書き始めたら今度は集中して書いてます、と書き出した記事が、どこかに飛んでいってしまいました。どこへ行ってしまったのでしょう?記事反映ボタンを押すところまで行ったのですけれど・・・・?

この秋のドラマ、これが楽しみ でもあれは等々 書いたのですが。これはXと書いたドラマに反発されてしまったかのようです。残念。

四日は放映なかったですが  相棒  、新キャストの及川光博さんが加わって少し雰囲気が変わり、その変化が興味を引きます、と書きました。

それだけをもう一度。他は  今回は失せたままに。

最近人と会うと話題に、結婚詐欺+不審死の女性の事がでます。写真の事や2チャンネルで有名な人だったとか、顎を整形していたとか、話題も多岐にわたります。花嫁募集中の独身中高年にとって彼女の交際相手の不審死が他人事ではなく、明日は我が身かもしれない、と恐怖にかられる、とも聞きました。 今後の展開から目が離せない、としばらくは話題の中心になりそうです。私もドラマより今はその話ばかりです。

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映画 20世紀少年 最終章 ぼくらの旗

早速行ってきました、20世紀少年。公開にあわせて日本テレビで第一章・第二章の放映、特集、主演キャストの24テレビ出演と露出も多く、これで話題と関心が集まらないわけがない、という状況でしたから映画館も盛況でした。

謎がほどけていく最終章でした。また、個人的な満足度も高い作品でした。ケンヂの小学生時代のクラスメイトがそれぞれ自分のいる場所で個々ができる最善を尽くさなくては、と立ち上げっていくのを見ながら、自分も投げやりにいたくはないな、と思いながらいました。私にとってはそういうエネルギーが溢れている作品でした。

登場人物の中では特にオッチョがかっこいいですね、ケンヂとのコンビネーションも最高!ユキジも。この三人の活躍が悪を追い詰めていく、テンポいいストーリー展開に原作の刈り込みが大変だったのかな、と原作をしらない私は想像を掻き立てられてしまいました。カンナと苦悩とケンヂの再開の喜びも  ひしひしと伝わってきました。

またともだちはこの人、という予想(というか作中の示唆)は当たりでした。見終わってから出演者コメントを読み返すと、意味深な言い方に溢れているのもさもありなん、です。

場面のなかでは万博会場での唐沢さん、高橋ユキヒロさんと古田新太さんとのバンドシーンがお気に入りです。拍手喝采してきました。手元アップのドラムシーンは吹き替えじゃないかしら、それとも特訓の成果かなーと。(ロック魂だー)古田さん、白塗りだけで終わらずに良かったです。あのままでは怪しいおじさん、ってだけだもの。

そして神木くんのはかなげな微笑が。爽やかなシーンでした。(この手の少年には弱いよね私。)人の縁と交流って強いものになるのね、と改めて思わせてくれる作品でした。

突っ込みや不満もあることでしょうが一見の価値は十分ありますよ。

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懐事情悪化。観劇日近し。

ひさしぶりに更新します。

他人事であってほしかったのですが不況が給料を直撃。それではと光熱費 や食費が激減できるわけもなく懐事情悪化してます。そうなるとお金を使わない休日を心がけるしかない。観劇日が近付いているのでそれが最優先。なのでその他 特に映画鑑賞は自粛中です

「20世紀少年の第二章」は頑張って見ましたが、上映中で気になる「オーストラリア」「チェンジリング」「7つの贈り物」「アンダーワールド ビギンズ」「昴ースバルー」、 を観にいくのはとーっても無理。(「おくりびと」は頑張らなくてもいづれTV放映確実だろうからまあいいか、と思って最初から見送りしてます。)

「ジェネラルルージュの凱旋」良かったと感想をきいたけれどそこまでたどり着く余裕はもちろんありません。この調子ではこの先の「重力ピエロ」も難しいでしょうね。これまでも「青い鳥」や少女漫画原作「プライド」も見損なってました。もうこうなったら「ハッピーフライト」「ヤッターマン」「ドロップ」も含めてまとめてDVD化待ちでレンタルですね。そうそう「激情版 エリートヤンキー 三郎」もありましたっけ。おばかっぷり、覚悟していないと耐えられないかな。DVD鑑賞なら、それも有りでしょう。

そういうことで、4月のっけは新感線の舞台でハイなところで更新だと思いますがますます不定期更新でこれからかくのはTVとDVD鑑賞した作品の感想が多くなると思います。

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満喫 新感線

新宿コマ、「五右衛門ロック」昼の部へ行ってきました。会場は熱気でいっぱい。入場してまずパンフレットを購入。入り口脇にいのうえさんがたっていたのを、何回もふりむいてしまいました。

ストーリーの深みとか展開がどうとか、きになるひとは見ちゃダメだね。音劇のノリとキャラクターの立ちようが楽しい!出てないんだーと思い込んでいた右近健一さんが出ていたので、すっかりご機嫌で向かったのですが、出演者の個性が煌いた舞台でした。ゲスト各者の見せ場たっぷりでした。右近さんの喉も聞かせてもらえたし、殺陣の嵐だったし、満喫です。楽しみと言っていたお二人、歌が上手いので酔いしれながら濱田マリさんの可愛らしさ(「ちっちゃいアナタ」最高)、森山未來さんのダンスは言わずもがなですが(殺陣もダンスの動きで魅了、川平さんとのタップ競演も圧巻)  美青年ぶりに、感嘆して来ました。

できるなら もう一度見たいー。

新感線のパワー炸裂の、作品群のエキスをギューッと集めた作品、といったところでしょうか。   ルパン三世の見立てとあります。   スサノウ、髑髏城の7人、メタルマクベスなど、思い出しながら見ているのもまた嬉しい。野獣郎も入っているかな。

楽しい時間、  ありがとう  でした。

おまけ  昨日は絵の展示会で感涙。チョコ・アイスの好きな銘柄を売っているお店を発見、探していた雑貨を購入、等とハイな状態での今日でしたので、最初からご機嫌モードであったことは間違いありません。 

                                                          

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発売中

なにげなく ココログの昨日のアクセスランキングを眺めていたら、「魔法の国ザンス18カーゴイルの誓い」についてふれた一文がありました。 最近本屋で決まった場所しか見ていなかったので、先月、新刊出たのをしりませんでした。早速購入しました。読めるのは先になりそうですが。ファンらしい、ブログに感謝です。
日経エンタティメント3月号、「スーパーサブ100人」の特集記事、出演数ランキングに谷原章介さんとどうりつ1位に佐藤二郎さん、4位に佐々木蔵之介さんがはいってます。古田新太さん順位低いなぁと呟いていたら、名鑑風の紹介文に、スーパーサブのスターとありました。
男優に比べ人数の少ないスーパーサブ女優ランキングに濱田マリさん、吹石一恵さん、貫地谷しほりさん、キムラ緑子さん、の名前があります。
「ちりとてちん」メンバー松重豊さんもランク入りです。
両方とも只今発売中です。

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ドラマ録画 見るペースが追い付かなくて

この クールは録画しきれずにいるドラマもあり、見るペースがおいついていません。暫くしたら落ち着くか、と期待してますが、このまま全て見続ける可能性もあります。
「ちりとてちん」にたちきれ線香。たちきり線香、たちきえ線香とか、弾きません、弾けません、小さいところに引っ掛かってしまい、入り込めません。なんか興ざめしてます。
ウンチクも私には似合わないのかもしれません。

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年末

2007年
本は「しゃばけ」で始まり「しゃばけ」で終わりました。
テレビは「芋たこなんきん」で始まり「ちりとてちん」で終わりました。
舞台は前半ではじけてしまい、後半自粛となりました。歌舞伎もご無沙汰。ご縁のある作品がこれからもあればよいですね。これは見に行けってこと?と言いたくなるくらい、タイミングが良いことがあるのです。そういう機会を期待してます。
映画は、それなりに、という感じでしょうか。

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舞台とテレビドラマの話題

暑い日々が続いた夏でした。今夜は本日を中心に気になった話題をピックアップします。

舞台がらみをまず2つ。

昨日の小野真弓さん、本日のパパイヤ鈴木さん(笑っていいとも・テレフォンショッキング)で舞台「Mrレディ・Mrマダム」の告知がありました。このコメディはフランスで舞台を映画化したものを再度 アメリカで舞台化した作品。「バードゲージ」というアメリカ映画のリメイクもされた、おかしいことは保証付のコメディ作品です。この映画は大好きでした。映画館へは女友達と行ったのですが、作中の若いゲイの姿に「女装の男の人にこんなにきれいな人がいるから、あぶれる女がいるのよ。」と盛り上がっていたものです。観にいける方はぜひご覧くださいね。大笑いしてやがてほろっとするお話です。杉浦太陽さんもご出演で、話題づくりもきっちっとしているようですが、それでも話題としては弱いのか、 チケットはまだ手に入るようです。

本日は愛華みれさんがおもいっきりテレビにて「ペテン師と詐欺師」(クリックすると公演案内HPへ)の再演の告知をされてました。再演おめでとうございます。来年一月ですが、前回好評だったのでお早めにお求めください、ということでした。(上京できない時期なので、私には無理ですが)ネットで予約始まっていたので、眺めてはいたのですが、今回テレビ告知がありましたので、取り上げました。2008年1月5日〜2008年1月29日 日生劇場(他公演あり)キャストは鹿賀丈史・市村正親・ソニン・愛華みれ・香寿たつき・鶴見辰吾 ほか。この並びということは高田聖子さんがやっていたアメリカ人の娘を香寿たつきさんが演じるのだと思われます。

次はテレビがらみを3つばかり。

告知といえば及川光博・ミッチーが笑っていいともで山おんな壁おんなの番宣をしていましたね。「マンハッタン〜」以降私の彼への印象は良いものになりました。役を見ていてここまでやる人なんだ、と感嘆の域まできています。期待ははずさないぞ、という風にみえます。しかし本当はどんな人なんでしょうか、《実体は謎》。王子キャラとしてはそれでいいのかなぁとも思います。

NHK「風林火山」。最近少しさぼっておりましたら私にカツを入れるような配役が目にとまりました。真田幸隆の弟役に橋本じゅんとあります。あの橋本さんですよね。佐々木蔵之介さんの弟役ですって。年齢的には逆ですが、型破り高校生役をやったあとですし、ここは楽しみにしたいと思います。

秋のドラマで「医龍(題まだ仮発表で未定)」がはじまります。主役クラスはそのまま継続だそうです。(ということは坂口憲二・小池徹平・阿部サダヲ・水川あさみ・北村一輝・池田鉄洋・佐々木蔵之介・夏木マリ・岸部一徳ら)今回から内田有紀がジャーナリスト役で登場とか。もう撮入りしたそうで、今クール「ファーストキス」に出演中の阿部サダヲさんがドラマ中に髪金になるのではないか、とWEB『テレビ番組を斬る!』の予測発言がありました。本当にそうなるのでしょうか。野次馬気分です。

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名前の並び

おととい記事書いた後に、名前がパンフに、《鹿賀丈史・市村正親》となっていることに気付きました。

鹿賀さんのほうが先だったのです。ごめんなさい。

TVドラマや舞台中継ではなく一度は生で拝見したい、と思うお二人をみたあとのこと、ハイになりすぎていたようです。アイウエオ順にしてたのですが、正しくは上記の並びでした。

訂正です  。

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